



eMail:info@business-21.jp
〒 683-0802 鳥取県米子市東福原4丁目20-7 生田ビル101号室
事務局: かえる不動産
12月13日(火)国際ファミリープラザ9F「バンケット&ブライダルchouchou(シュシュ)」にて定例会を開催。
北中会員より11月定例会報告、交流成果の報告後、
今月は各自1分で今年1年の振り返りと来年の抱負をスピーチしました。
コロナ禍の中大変な社会情勢ですが、会員各自前向きな抱負を発表しました。
続いて忘年会では恒例のビンゴ大会を開催。ガチャガチャを引いて引いた数の景品を各自ゲット。
最後にはワインと和牛(岸田牧場)の争奪戦で盛り上がりました。
いつも以上に盛り上がり、2022年の最後を定例会を締めくくりました。
10月9日(日)、「広島もくに会」のみなさんをお招きし『合同例会』が開催されました。
稲田本店に集合後、会場の「YAJINスタジアム」へ。
最初に「ガイナーレ鳥取VSいわきFC」のサッカーの試合を観戦。
対戦相手の「いわきFC」は、J3で3位の強豪チーム。2千人を超える観客が入り熱気溢れるスタジアムで
「ガイナーレ鳥取」の勝利を願って応援。
守山幹事の大きな声援に対して、手を上げて応えてくれた「安藤選手(背番号8)」の活躍もありましたが、
1-3で惜敗。結果は残念でしたが、「YAJINスタジアム」ならではのピッチと応援席の距離が近く、
選手の躍動感あふれるプレーを間近で見ることができ、サッカー観戦を楽しむことができました。
サッカー観戦終了後、ゴール裏立見席(芝生)に移動し、レクリエーションを開催。
「広島もくに会」さんは1チーム、「山陰ビジネス21」は2チームに分かれて、パターゴルフを実施。
芝生の上でコントロールすることが難しい中、一人2球を打ち、豪華景品を目指して真剣勝負。
レクリエーション終盤には、元全日本メンバー「野人こと岡野雅行GM」が挨拶に来られるサプライズ。
帰り際、パターゴルフにチャレンジしてもらい「足で蹴るとホールインワンするのでは」と声も上がるなど、
岡野GMにも会を盛り上げてもらいました。
レクリエーションで交流を深めた後、「広島もくに会」のみなさんにも参加いただき「山陰ビジネス21」の
10月定例会を屋外で開催。
はじめに隠岐会長の挨拶、そして「広島もくに会」原木さんからも挨拶をいただきました。
その後、長谷川明美さんより9月定例会の報告、吉田慎吾さんより9月28日(水)ゴルフ開催の報告と
メンバー募集のお願いがあり、定例会は終了。
続いて、クラブハウスに場所を移し、懇親会「バーベキュー大会」を開催。
「広島もくに会」岡田会長の乾杯のご発声で懇親会はスタート。
食材のお肉と魚介は、岸田牧場 田中さんから調達。市販されていない部位のお肉を提供いただき、みなさん
舌鼓を打つなど、山陰の味を堪能。差し入れていただいた岸田牧場の牛乳で作られたアイスクリームも最高でした。
最後に手島前会長の挨拶で『合同例会』は閉会。
コロナ禍の影響もあり、「広島もくに会」のみなさんとは3年ぶりの交流となりましたが、サッカー観戦・レクリ
エーションそして懇親会を通じて、楽しい時間を過ごすことができました。岡田会長をはじめ、来鳥くださった
みなさんに感謝申しあげます。また、来年もお会いできる日を楽しみにしています。
天候の崩れを心配する予報ではありましたが、時折、小雨が降る程度で、無事に『合同例会』を終える事ができ
ました。この企画を準備頂いた実行委員会のみなさん、当日お手伝い頂いたみなさん、本当にお疲れまでした。
そして、ありがとうございました。
9/13(火)米子ニューアーバンホテルで9月定例会が開かれた。
隠岐会長あいさつの後、7月定例会報告が濱田修会員よりあった。
続いて交流成果発表後、恒例となった30秒スピーチ今回は難題の「私の道」がテーマ。
皆それぞれのとらえ方で道を発表され、時折笑いも起きた。
続いて勉強会では、中小企業基盤整備機構 中国本部 中小企業アドバイザーの田原明夫氏と
鳥取県事業継承・引継ぎ支援センター サブマネージャーの但馬清美氏の両名を迎え
「鳥取県内の事業継承支援の現状と課題」についてそれぞれ報告いただいた。
2021年度の後継者不足率が鳥取県は74.9%と聞き、わが県の将来を憂いたが
我がビジネス21の企業からでも積極的に動き、課題を一つ一つ解決していかねばと
思いを新たにしたいい定例会となった。
7月22日(火)米子市公会堂にて定例会が開催された。
6月定例会報告、交流成果報告、出席者全員の30秒スピーチ(好きな果物)、改正個人情報の保護法についてのお話があり講演会に進みました。
「足からの健康づくり講習会」
宮本和政 氏(カスタムインソールDISPARO代表)
一般、パフォーマンス向上のためプロアスリートも愛用、インソール制作・販売山陰No.1専門ショップ宮本代表より、自身の膝故障経験からインソールの提案だけでなく足の役割、正しい靴の選び方、健康づくりについて講演いただいた。
2022年5月10日(火)皆生シーサイドホテルにて午後6時30分より第22回ビジネス21総会が開催された。
参加者39名、委任状枚数8通。過半数を超え本総会が成立していることを担当世話人により報告。
議長・書記が選出され、
第1号案:令和3年度事業報告
第2号案:令和3年度収支決算報告及び会計監査報告
第3号案:令和4年度役員の選出
第4号案:会則改正
第5号案:令和4年度の事業計画及び収支予算案
第1号案~第5号案までほどなく承認された。
第22回通常総会のかなめは、会長、事務局長、会計役員の代替わりである。
組織委員会、IT委員会、企画委員会も改めて委員長が決まり、滞っていた各委員会の活性化が期待できる人選となった。
新型コロナも落ち着いたので、総会の後 懇親会が開かれた。
演台に集った新役員(上写真)
令和3年11月例会が、「11月9日18時30分」米子コンベンションセンター 第7会議室で開催された。
会員23名に3名のオブザーバーを加えて26名の例会となった。
SC鳥取の小林さんから濱田さんにバトンタッチされ、オブザーバー参加の株式会社メディビ―ト 山岸大輔さんの入会が認められました。
企業PRでは、
会員の服島さんから社名変更の紹介(ブックヤード→ヤードクリエーション)
MONOコンサルト 眞野さん、enの重岡さんから商品の紹介がありました。
11月例会内容は、体験型ワークショップ。
「ミニ四駆を知り、ライブ配信を体験」と題して、ミニカーの組み立てとレース。そして、そのレース状況をユーチューブに配信。
モーターをチョイスしたり足回りを強化したりと5班に分かれてミニ四駆の組み立てに参加者全員が大奮闘!
少年時代に組み立てたプラモ型を思い出しながらの組み立ては、面白くもあり、細かな部品に迷わされながらも1時間かかることなく組み立て完了。
トーナメントで、レースが始まると、ミニ四駆のスピードに驚き。
あまりのスピードに宙返りするミニ四駆あり、また、コースから取ろうとしても早さについていけず捕まえることができなかったり。
結果、優勝組には、地元で有名なブロッコリーが賞られた。
証券会社、先物取引の経験からの、ニクソンショック、リーマンショック、長期金利の低下、債券の仕組みについて、
2021年9月14日(火)16時30分よりビジネス21の9月例会が米子市公会堂2階会議室にて開催された。
24名のビジネス21会員が集った。
例会内容は、本年入会された新会員の企業紹介である。
(株〉いけがみ 小森啓子さん・桜パートナーズ(株〉 松本章伸さん・(株〉M・A サービス 小谷幸之介さん・
そして今年着任された損保保険ジャパン(株〉富田潤さん4社による自社PRがスタートした。
与えられた時間は1社15分~20分間。
(株〉いけがみさんは、最中などを出席者に配り、昭和38年創業以来、米子でしか味わえない和菓子作りがしたいと日々精進し、主に地元の食材を利用して餅・赤飯・和菓子の製造販売を続けている。
パンフレットを手に小森さんは許された時間いっぱい自社PRをされた。
桜パートナーズ(株〉さんは、平成19年12月の個人事業開始から平成23年10月法人への移行、経営理念を通じて社訓そしてグループ会社の紹介。さくらレンタカー・南部葬祭さくらホールのことなど細部にわたって会社PRをされた。
(株〉M・A サービス さんは、宅配弁当の割引券とリーフレットをオリジナル封筒に詰め込み、390円~640円のM・Aサービス日替わり宅配弁当の紹介。ご飯がふっくらおいしく炊ける高火力ガス炊飯器を新たに導入し、混ぜご飯や味ご飯の提供を始めたことなど紹介された。
損保保険ジャパン(株〉 さんは、損保保険ジャパンの1887年の設立から現在に至るまでの経緯と会社の特徴、グループ会社について、先の3社よりも長い時間損保ジャパンについて語られた。
自社PRをすることで「改めて自社について理解できた」と、最後に語られたのが印象的だた。
9月例会も、コロナの影響を考え、懇親会は開催されませんでした。
7月13日(火)PM6:30より、ビジネス21の7月例会が米子公会堂2階会議室にて開催された。
7月例会は、初めての企画である「携帯写真コンテスト」。
携帯電話のカメラで撮影した写真をA4サイズにプリントして提出。
例会出席者に2点ずつの投票権を与え、良いと思う写真に各人が投票するのです。
集った会員は32名。
参加写真点数は42点
64票が42作品に投票されることになった。
横2列に並べられた6枚の机の上に、42作品が一堂に整列
参加者は、テーブルをぐるぐる回りながら、自分好みの写真を2点選んだ。
その結果は?
5点を獲得した作品が3点。4点を獲得した作品が1点。
5点獲得の作者は、恩田さん・成瀬さん・野津さん。 4点の獲得者は、山本さん。
準備されていた賞品が4名に手渡された。
7月の世話人の企画で始まった携帯写真コンテスト。
コーヒーと和菓子が用意されとても和んだ例会に、
参加者は皆、有意義な時間を過ごすことができたことと思う。
お疲れさまでした。